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【初めてでもわかる】PayPayの使い方解説

PayPay
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まにまに
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どうも、まにまに(@manimani_blog)です。

PayPayの『100億円あげちゃうキャンペーン』が100億円に到達したので、予定を3ヶ月以上前倒しして終了しました(笑)

12月4日から12月13日までのわずか10日間でした。

今回は、実際にPayPayで初めてQRコード決済を使ってみての感想や、結局よくわからず使えなかったという人に向けた使い方を解説していこうと思います。

iOSでPayPayをダウンロード

AndroidでPayPayをダウンロード

PayPayとは

ソフトバンクヤフーの合弁で設立された会社のQRコード決済(スマホ決済)サービスです。また、QRコード決済とは支払い方法の一つとなっています。

支払い方法の種類
・現金
・クレジットカード
・FeliCa(Suicaなど)
QRコード決済PayPayなど)

PayPayの支払い方法は2種類ある!

PayPayの支払い方法には2種類があって、店舗によってどちらを使うかが決まっています。

レジのところにPayPayのQRコードが置いてあればスキャン支払い、置いてなければコード支払いです。

(出典:PayPay

支払い方法は2種類ある
・コード支払い→自分のQRコードを見せる
・スキャン支払い→店頭のQRコードをスキャンする

実際の使い方

準備(スマホにインストール)

スマホのPayPayアプリのインストールが必要です。

iOSでPayPayをダウンロード

AndroidでPayPayをダウンロード

支払い

レジに並んでいる間にPayPayアプリを起動しておこう

店員「〜円になります」

自分「ペイペイで

と言えば対応してくれます。(コード支払いかスキャン支払いか分からなくても店員さんが教えてくれます)

コード支払いの場合

コード支払いの画面にし、自分のスマホ画面にバーコードを表示させます。

それを店員さんに提示し、読み取ってもらえば完了です。

スキャン支払いの場合

店頭にQRコードが置いてある場合は、スキャン支払いです。

スキャン支払いの画面にするとカメラが起動するので、店頭に置いてあるQRコードを自分のスマホで読み込みます。

その後、アプリ内で金額の入力を指示されるので、買い物の金額を入力し、店員に画面を見せて確認をしてもらい、確認を押せば完了です。

実際の利用例

私が使った店舗ですと、

  • コード支払い→ファミマ、ミニストップ
  • スキャン支払い→ビックカメラ、薬局

まとめ

消費者としては、コード支払いの方が間違いなく楽ですね(笑)

しかし、店側に読み取るための端末などがないとダメなので、個人の店などはスキャン支払いが多いと思います。

店側からすればQRコードの厚紙1枚でPayPayの支払いを導入できるので、田舎の商店なんかでも簡単に導入することが出来るのです。

現金は時間もかかりますし、レジが混んでいるのに前の人が小銭を探して手間取っていたりすると、キャッシュレスが普通の時代に早くなって欲しい、と感じますね。

PayPayはアプリダウンロードで500円が貰えるので、そのお金でハーゲンダッツでも買ってみましょう!

QRコード決済を使ったことがない人は、ぜひ一度体験してみて下さい!

まにまに
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