【これを買っておけば間違いない】iPhoneのおすすめ周辺機器・アクセサリ集【2019年版】

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この記事では、iPhoneを使うときに必要になる周辺機器・アクセサリについて、これを買っておけば間違いないというおすすめをご紹介します。

スマホの周辺機器って、充電器一つでも様々な商品があり、値段もバラバラなので、どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。

今回はiPhoneの様々な周辺機器を使い倒してきた、iPhone歴10年(2009/6から)の私が、

  • 最初からこれを買っておけば間違いなかった
  • 今何も持っていなかったら間違いなくこれを買う
  • ずっと愛用していて友達や家族にも買わせている

といったおすすめのものを紹介していきます。

ジャンル毎にこれを選んでおけば間違いないと思ったものを厳選していますので、色々試して、無駄な買い物をする必要がなくなると思います。

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充電関連

充電はスマホを利用する上で避けては通れないものになります。本体に1つは付属していますが、様々な場所で使ったり、持ち運んだりするために、ほとんどの人が買い増しすることになる周辺機器の一つです。

しかし、利用頻度が多いがために品質の悪い、安いものを購入すると断線して使えなくなることが多いです。私も100円未満の安いものを大量に購入し使ったこともありますが、1年以内にはもれなく全て処分することになりました(笑)

また、電圧が弱いものだと使えないスマホやタブレットもあるため注意が必要です。

Lightningケーブルは充電・データ転送が可能なタイプと、データ転送不可能で充電のみが可能なタイプがあるので注意。格安でなければ基本は両方可能。

 

コンセントからUSBに変換

出力が弱いものは、充電時間が長かったり、iPadを充電できなかったりします。また急速充電(2.4A)に対応していても、2ポートの合計としているものは2台同時に使用すると弱くなります。この製品は2.4A+2.4Aなので、2台同時にiPadを充電することも、急速充電することも可能です。間違いなくこれ!

 

Lightningケーブル

安いものなら100円均一でも売っているLightningケーブルですが、値段や種類によって耐久性が全然異なります。10社以上の製品を使ってきましたが、Anker社の製品は4年近く使っても断線せずに使えています。個人差によりますが。

安いのを何本も買い換えるくらいだったら、とにかくこの製品です。(データ転送可能)

 

持ち運び用Lightningケーブル

モバイルバッテリー等と一緒に持ち歩く用の巻取り式Lightningケーブルです。巻取り式は引っ張って使用するため、どうしても耐久性が要求されます。この製品は、ダントツの耐久性があり、これ以外の製品を選ぶ理由がありません。また、先端部をMicro USBにも変えることができるため、モバイルバッテリー本体を充電するのにも使用できます。これが非常にありがたく、無駄なケーブルを持ち歩く必要がありません。

絶対の自信を持っておすすめできる製品です。(データ転送可能)

 

モバイルバッテリー(一体型)

ライトユーザーであれば、間違いなくこの製品がおすすめです。容量が5000mAh(iPhoneXSを約1.3回、iPhone8を約1.9回)とあまり大きくありませんが、充電器とモバイルバッテリーが一つになっているのが特徴です。このままコンセントに刺せば充電できますし、持ち運ぶのも非常に楽です。

 

モバイルバッテリー(大容量)

モバイルバッテリーを持ち歩いていても、充電されていなかったら意味がありませんよね。大容量のメリットは何回か利用しても終わらないため、モバイルバッテリー本体を充電する回数が少なくて済むことです。この製品は容量が20000mAh(iPhoneXSを約5.3回、iPhone8を約7.6回)と大きいため、外出時に利用しても、そのままバッグに入れっぱなしでまた外出時に利用可能です。デメリットは、大きさが大きくなって、重さが重くなることです。

 

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保護関連

保護ケースに関しては、見た目を第一に考えるのではなく、性能を満たしたものの中から選ぶべきです。絶対に見た目だけで選んではいけない理由はこちらの記事に詳しくまとめてあります。

 

ケース

(出典:iFace公式ページより)

耐久性の高いケースを選ぶべきです。iFaceシリーズは、耐久性が非常に優れており、画面を割らないためにもこれを選ぶべきだと思います。私はiFace Sensationです。また、デザインも様々なコラボがあったりと豊富なので、その中から選ぶと良いと思います。

【公式】>>iFaceの公式通販

 

画面保護

画面保護には大きく分けて、強化ガラス保護フィルムがあり、両者は似ていますが目的が異なります。ブルーライトやタッチ感度を極度に気にする方は保護フィルムが良いかもしれませんが、そうでなければ画面を保護するための強化ガラスを装着することを推奨します。

この商品はiFaceをつけたままでも使用可能(iPhone8とiFace Sensationで確認)で、タッチの感じも個人的には気に入っています。また、貼り付けるときのアシストガイド枠がついているので、まっすぐに貼ることが容易になっているのも嬉しいです。更に2枚セットなのでお得です。

 

車関連

最近のスマホは高性能で使いやすいため、カーナビではなくスマホの地図アプリを使っているという人も多いのではないでしょうか。快適に車内で利用できる周辺機器をまとめました。

 

車載ホルダー

スマホ車載ホルダーの中では、価格がわずかに高い部類だと思います。(2019/4現在)

しかし、コスト以上のパフォーマンスがあるため、間違いなくこれをおすすめします。様々な車がありますが、この製品はあらゆる場所に取り付けることができ、自分の思い通りのポイントにスマホ本体が来るように設置することが可能です。あと1cm右で、2cm後ろ、などの細かい調整もできます。

また、片手で簡単にスマホを装着、着脱できるので、乗るたびに煩わしい思いをしなくて済みます。細かな向きや縦置き・横置きも片手で簡単に調整可能です。

取り付けや取り外しも簡単にでき、別の車への載せ替えも可能です。車載ホルダーは間違いなくこれを選ぶべきです。

 

シガーソケット→USB変換

USBがついていない車種では、シガーソケットをUSBに変換すると充電器などのアクセサリが利用しやすくなります。これも出力電圧が低いタイプのものだと充電に使えなかったりします。

 

トランスミッター

最近の車なら、Bluetooth(ブルートゥース)が搭載されているため、スマホとオーディオを接続して音楽等を聞くことができますが、Bluetoothの搭載されていない車でスマホの音楽を聴くためにはトランスミッターが必要です。

トランスミッターも様々ありますが、音質も良く、ワイヤレスで使い勝手の良い、この製品(BT-F4)は重宝していました。(今はBluetooth搭載車なので、友人に譲りました)

 

 

まとめ

iPhoneは利用者も多いことから周辺機器も非常に数多くあり、多くの人はどれがいいのか迷ってしまうと思い、どれを選べば最適か厳選してまとめました。

私はiPhoneを長年使ってきており(約9年/3GSから)、ガジェット系が好きで様々な周辺機器を使ってきたため、どれが適しているか把握しているつもりです。

とにかく色々買っては失敗して(壊れる/結局使わないなどw)きましたが、これまでの失敗が誰かの役に立てば少しは報われるかもしれません(笑)

 

>>本記事で紹介した商品リストはこちら(Amazon)

>>iFaceの公式通販【公式】はこちら(ケース等)

 

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