【攻略法公開】『LINE Pay もらえるくじ』の当選方法について本気で考察してみた

キャッシュレス
まにまに
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どうも、

まにまに(@manimani_blog)です。

実質無料で引けることで話題のLINE Pay『もらえるくじ』、楽しんでいますか?

私は毎日10数回引くのを日課にしています。

今回はLINE Payが開催している『春の超Payトク祭』について本気で考察し、『もらえるくじ』を当選させる方法を考えていきます。(この記事はあくまで私個人の考えなので、コラム的な感じで読んでくださいw)

まにまに
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私なりの真面目な考察ですよ(笑)

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前提条件を確認

キャンペーンの詳細を整理

『もらえるくじ』は2019年3月15日から31日までの間にLINE Payで100円(税込)以上の利用をすると貰えるくじです。当選すると10~2000円が当たり、1日の上限が2000円となっています。

期間中の合計上限はないため、毎日2000円当てるということも理論上は可能です(笑)

理論値は、上限2000円×17日間=34000円

 

キャンペーンの意義

これはもちろん宣伝です。話題となったPayPayを始め、キャッシュレスが広まりつつある昨今、様々な”~Pay“というものが乱立しています。

その中で主たる”Pay”になれば、多くのユーザーを確保でき、飛躍的な成長が見込めるのは間違いありません。そのために、それぞれの”Pay”が非常にお得なキャンペーンを行い、我々ユーザーにアピールしているのです。

PayPay、LINE Pay、楽天ペイ、Amazon Pay、メルペイ、etc.
乱立している中で、主要になれれば市場を勝ち取れる。

 

宣伝費の存在

宣伝をするためには宣伝費がかかります。そして、宣伝費には予算(上限)があります。

当たり前ですが、1万円の商品を100個売るために宣伝費500万円使う人はいません(笑)

今回のLINE Payの『春の超Payトク祭』にももちろん宣伝費の予算があります。商品を売るのではなく、サービスを広めることが目的ですが、将来的に獲得できる市場規模や利益等を算出しつつ予算を決めているのでしょう。

PayPayは100億円キャンペーンとして、宣伝費に100億円使ってきました。(もちろんそれ以上にかかっていますし、2回やってるので200億以上ですw)

 

『もらえるくじ』の当選確率は一定ではない

先ほどの予算の話で分かったと思いますが、『もらえるくじ』にも宣伝費の上限があります。何回でも引ける『もらえるくじ』の確率が一定だった場合、引く回数が増えると、予算を超えてしまう可能性があるため、確率が一定ということはないでしょう。ツイッターでの当選ツイートや自分自身の実戦からも一定である可能性は低いと思います。

▼何回でも『もらえるくじ』を引く方法はこちら

【LINE Pay春の超Payトク祭】実質無料でもらえるくじ引き放題の裏技【もらえるくじを貰いまくるw】
最近はPayPayといい、LINE Payといい、新しいサービスを普及させるためにめちゃくちゃお得なキャンペーン

 

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『もらえるくじ』の攻略方法

ここからは私の想像や試行回数の少ない実戦値などにも基づくので、コラムやオカルトのような感じで読んでください。(私は何も保証しませんよw)

予算分配の仮説

先程も述べましたが、今回のキャンペーンには予算があります。そして、キャンペーン期間は2019年3月15日から31日までの17日間と決まっています。

PayPayも期間が決まっていましたが、予算である100億がなくなっても終了とのことでした

『LINE Pay』の予算が20億円だと勝手に仮定します(本当に適当ですw)。これをあなたならどのように配分しますか?

最初の2、3日で全部使い切ってしまって、それ以降は全然当選しないくじだったらどうですか?

途中から、「確率調整されている」、「全然当たらない」などの不評な結果になると思います。

つまり、基本は均等に17日間に配分されている、と私は考えます。プラスアルファとして、初めの話題性が重要だと思うので、私だったら

最初の3日間を2億円ずつ、残りの14日間を1億円ずつに予算を配分

とします。

引かれずに余った分は最終日に放出することで、最後にも話題が残るのでいいかもしれません。

とにかく、日毎に予算が決まっている可能性が高いのだと予想しています。

 

くじ抽選方法の仮説

抽選方法は、予算が決まっていることから福引方式だと考えています。

PayPayのように10回に1回の確率で当選という確率方式では、予算を超えてしまうため不可能だということが分かったと思います。

福引はどれだけの人が抽選に来るか分からなくても、当たりの個数が決まっているため、予算オーバーすることはありえません。ハワイ旅行は1つしか入っていないのに、「5万人が抽選に来たから3人に当たっちゃいました」、なんてことは起こらないわけです(笑)

これは当たりが出たら、それを戻さないで代わりにハズレを補充しているからです。

つまり、『もらえるくじ』においても、2000円が50本、1000円が100本、500円が200本などというように、1日の当たり本数が決まっていると仮定すると話がうまくまとまります。

 

『もらえるくじ』を当選させる極秘情報(オカルト)

ここまでの仮定が正しかったとすると、どうすれ当選率を上げられるか答えはもう分かっていると思います(笑)

100本の中に当たりが10本あるとして、ハズレを引いた場合はハズレを補充し、当たりを引いた場合も代わりにハズレを補充しているのです。もし8人が当たりを引いていたら、その後には100本の中に2本しか当たりがない状態です。もしすでに10人が当たりを引いていたら…。

りんごちゃん
りんごちゃん

え、なにそれ怖い…(笑)

まにまに
まにまに

おわかりいただけただろうか…

 

当たりが引かれる前に引くしかないのです!(ドドーンw)

 

あなたが仕事終わり寄ったコンビニでLINE Payを使って、『もらえるくじ』を引いたとしても…

それ当たりの入っていないガラガラを回しているだけですから!残念!!(古いw)

 

結論

0時過ぎた直後に『LINE Payもらえるくじ』を貰いまくる。以上w

 

本当に偶然なだけかもしれませんが、私の実戦上は0時直後に当たることが多いので、完全にこの仮説を否定するというのは時期尚早かもしれませんよ(笑)

16日0時過ぎ

17日0時過ぎ

21日0時過ぎ

▼当時に気にしていたツイート

ちなみに上記以外の日にちは0時前に寝ていたので0時直後には引いていません。夕方や昼間に引いた場合の500円以上の当選は私はゼロで、0時過ぎに10回くらい引いた場合の500円以上当選が100%です。(検証は3日間)

 

まとめ

攻略方法については冗談半分ですが、考察などは真面目にやっているつもりです(笑)

くじ80回程度(8000円程度チャージ)で4000円近くの当選は平均よりかなり当たっているのではないでしょうか?

 

注意点として、『もらうくじ』を貰ったタイミングがくじを引いたタイミングだと思うので、くじを開封するときに当選が決まるものではないと考えています。(貰っておいて、0時過ぎに開封するのではなく、0時過ぎに貰うべきです。)

理由としては、くじの開封期限が4月15日とされているからです。考えれば分かると思いますがキャンペーン期間外なので、開封時に当落を決めると予算の都合上問題が生じます。つまり配った段階で中身も決まっているはずです。

 

すべて仮説ですが、そんなことを妄想してみたのでコラムとして楽しんでもらえたら嬉しいです。

まだ、このお得なキャンペーンは続きますので、オカルトかどうかはあなた自身で確認してみてはどうでしょう(笑)

 

まにまに
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読んでいただきありがとうございました。

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