身体の仕組みについて考えたこと【睡眠で回復って何?】

雑記

 

やっと10回です!

でも、目標の10回目がこんな適当な感じの記事でいいのでしょうか…

 

良いのです!!

 

書くことに意味があります(個人的な意見)。

読むことに意味があるとは言っていません(笑)

思ったことがあるので考えてみます。

 

 

寝ると体力が回復すると思うのですが

エネルギー摂取してないのに何で回復するのでしょうか?(単純に疑問)

 

 

初めに思いた仕組み

寝るという行動で回復、というのはイマイチ理解できませんでした。

「何も食べてないのに体重が増えた!」くらい理解できません(他意はありません)。

 

視点を変えると、回復するのではなくエネルギーを使っていない状態だと言えます。

 

そこで考えついた仮定が

人間は何らかの方法で常にエネルギーを発生させ続けている

ということです。

 

エネルギーがある状態が元気な状態、エネルギーが少ない状態が疲れている状態です。

起きているときも寝ているときもこれは発生し続けるので、寝ているときは消費が少なく
 発生量>消費量
となるので、回復する。

逆に起きているときは
 発生量<消費量
となるので、消耗し疲れていく。どうなのでしょうね(笑)

 

生命活動をしている限り、起きている寝ている関係なく、エネルギーを常に消費しているので、その分のエネルギーを常に発生させ続けなければならないと言えます。ですので、案外この仮定もいい線をいっているかもしれません。

 

 

風呂場の水量でのイメージ

どの程度伝わったか分かりませんが、わかりやすい例えにすると、風呂場の浴槽を想像して下さい。

そこに水道の蛇口から水が出続けている状態です。その水がエネルギーの例えですね。

起きていて活動している状態は、浴槽からどんどん水を汲み出して使っているので、水はどんどん減り続けます。

しかし、寝ている状態では浴槽の水を使用しないので、蛇口から注がれ続ける水により浴槽の水は増えていきます。

寝て起きると浴槽の水は満タンになっているので元気な状態になっているということです。

 

 

蛇口の水はどこから?

発生し続けるエネルギーについて考えてみます。

これは普通に考えて、食事しかないと思いますが…(多分あっているかと)

コンビニの食料品にエネルギー量が記載されていますよね。

あれがエネルギーの源です。

それらを消化しつつ、ある程度変わらない量のエネルギーを発生させていると考えます。

 

食べないとどうなるか?

 

源である食事をしないとどうなるのでしょう。

蛇口の水を止めることは、生命活動を止めることと同じですので、それはできません。

体内にあるエネルギー源を使って、蛇口から水を出し続けます。

断食ダイエットですかね。脂肪なのか筋力なのか血液なのか、分かりませんが、そういう体内のものをエネルギー源として、使うため食べないと痩せるということに繋がるのでしょう。

理屈的には、食べないと痩せるというのは正しいと思いますが、食べずに痩せようというダイエットには否定的です。

ダイエットには筋力をつける、これしか信用していません。

 

 

おわり

話が長くなりましたが、特に落ちも何もありません。

『寝ると体力が回復する』ってどういうこと?とふと思っただけなんです(笑)

それを記事にすることにも意味はないと思いますが、後付の理由を考えて言い訳しておきます。

今回の記事を書くことによって

  • 記事が更新できる(大事)
  • 考えるトレーニングができる
  • 説明の練習になる
  • 説明や考えをまとめることの難しさを認識する
  • 自分の中の疑問が少しまとまりスッキリする

 

ぶっちゃけホントに深い意味とか何もありません(笑)

 

 

最近センサーライトが便利だなと思いました。

玄関においておくと夜に帰ってくるとライトが付くので

足元などよく見えます。

勝手について勝手に消えるので楽です。

一番いいと感じているのが、micro USBでの充電式なので

電池が終わったらすぐに充電できます。

 

 

下書きだけ書いておいたのですが、今見ると公開したくないのです(笑)

ですが、100記事くらいまではとりあえず書いたものは公開します。

無意味そうなものはいずれ消すと思いますが。

 

それではまた

コメント

タイトルとURLをコピーしました